Cocoful ココフル

  • 友だち追加

NEWS

おうち時間も親子でお出かけ気分が楽しめる絵本が抽選で当たる♪

2021.02.04

 

なかなかお出かけをしづらい状況が続く中、今日はお出かけ気分を味わえる本をご紹介したいと思います♪

絵本『くまくん、じゅんびは オーケーかい?』
著:デイビッド・バロー/翻訳:おびか ゆうこ
ISBN:9784867160091
B4変版 / 書籍 / 32ページ
定価:1,280円(税別)

紹介するのは、絵本『くまくん、じゅんびは オーケーかい?』。そして「こどものほん編集部」の公式Instagramにて、絵本のプレゼント企画を開催中です。どんな絵本なのでしょうか。

くまくん、じゅんびは オーケーかい?

くまくん一家は楽しい家族旅行のじゅんび中!でも、忘れものがたくさんあるみたい……?

うきうきなくまくんは海でたくさん遊ぶ予定です。
ところが「あっ、わすれもの!」
同じアパートに住む、3人のおともだちにかしたままの道具をそろえるために、
アパートの階段を何度ものぼったりおりたり。


じゅんびもバッチリで出発したくまくん一家

最後に気付いた「わすれもの」はなんと…?!

グラデーションの利いた色彩のトーンがとても美しく、見ているだけでも楽しいのですが、くまくん無事にお出かけできるか気になりますね!

お話をすすめながら、空間認識能力(立体的にものごとを把握する力)を自然に学べる絵本です。

著者紹介

デイビッド・バロー (David Barrow)
様々な仕事を経験した後、児童書のイラストを学ぶためケンブリッジ美術学校へ入学。2015年に修士課程を終え、最も有望な卒業生に贈られるセバスチャン・ウォーカー賞を受賞。同年出版されたデビュー作、”Have You Seen Elephant?”(未邦訳)で高い評価を受け、以来子どもの本のイラストレーター、絵本作家として活躍している。イングランド中部の州、ノーサンプトンシャーの自然豊かな田舎で、パートナーのジョー、息子のテディ、愛猫ソフィアと暮らす。

おびかゆうこ(小比賀優子)
東京生まれ。国際基督教大学(ICU)語学科卒業後、出版社勤務、ドイツ留学を経て、子どもの本の翻訳や創作を始める。訳書に『ジャックと豆の木』(福音館書店)、『おばあちゃん、ぼくにできることある?』(偕成社)、『嵐をしずめたネコの歌』(徳間書店)、『ぼくらはなかよし、ラン、ラン、ラン!』(光村教育図書)など。

抽選で本が当たる!応募はいいね&フォローで完了!

マイクロマガジン社のこどものほん編集部では、世界累計100万部を突破した『おかあさんはね』や世界初の本の中に入って遊べる絵本『でんしゃごっこ』『バスごっこ』をはじめ、バラエティ豊かな書籍を出版しています。
また、各SNSアカウントでは、絵本を中心としたお子さま向けの書籍の新刊情報や遊び方動画など、様々な情報を発信しています。

こどものほん編集部の公式Instagramをフォローし、絵本『くまくん、じゅんびは オーケーかい?』プレゼント企画の投稿にいいねをすると、抽選で2名様に、こちらの絵本が当たりますよ。

さらに!画像に【@kodomono_hon】をタグ付け+リポストで当選確率が2倍に!

美しい絵本を見ながら、くまくんといっしょに、お出かけ気分を味わえるといいですね!

基本情報

名称 絵本「くまくん、じゅんびはオーケーかい?」プレゼント
内容・特徴

・応募期間
2021年1月29日(金) ~ 2021年2月22日(月)

・注意事項
※2021年3月上旬までにご当選した方にのみ、DMにて連絡。
※アカウント非公開設定の方は抽選の対象外。
※発送は日本国内のみ。
このほか詳しい注意事項は、こどものほん編集部公式Instagramをご確認下さい。
https://www.instagram.com/kodomono_hon/

【問い合わせ先】
release_mg@microgroup.co.jp

企業情報/情報提供元 マイクロマガジン社公式サイト
https://micromagazine.co.jp/
こどものほん編集部公式サイト
https://kodomono-hon.com/
こどものほん編集部【マイクロマガジン社】
Twitter https://twitter.com/micromagazine03
Instagram https://www.instagram.com/kodomono_hon/
YouTube https://www.youtube.com/channel/UCVjljaathIgZkounYgk5YtA
【YouTube「こどものほん編集部チャンネル」では、様々な絵本動画を公開中!】
関連URL https://www.instagram.com/kodomono_hon/
この記事が気になったら
シェアしよう